- 8/3:『夏物語』 川上未映子 (文春文庫)
- 8/5:『いつかの岸辺に跳ねていく』 加納朋子 (幻冬舎文庫)
- 8/5:『未来』 湊かなえ (双葉文庫)
- 8/10:『店長がバカすぎて』 早見和真 (ハルキ文庫)
- 8/30:『トリニティ』 窪美澄 (新潮文庫)
- 8/31:『リバーサイド・チルドレン』 梓崎優 (創元推理文庫)
夏真っ盛り!――ですが、いろいろな意味で外を出歩くのは危険なので、やはりおうちで読書が一番じゃないかなあと思う今日この頃です。
今月の文庫新刊は本屋大賞ノミネート作をはじめとしてなかなかバラエティに富んでいますね。
加納朋子さんの新作が読めるのは本当にうれしいし、ずっと文庫化を待っていた『リバーサイド・チルドレン』がようやく読めるのもうれしい。
川上未映子さんはツイッターはときどき拝見しているのですが作品を読んだことがないので、この機会に挑戦してみたいです。
とにかく暑いので、家で読書するにしても熱中症に気をつけて、水分補給しながら楽しみたいと思います。